現在、鎌倉バリアフリー研究会では、神奈川大学工学部社会行動科学研究室(久宗 周二教授)と連携し、鎌倉バリアフリーマップの作成の他、鎌倉のバリアフリーについて調査研究を重ねてまいりました。本年度は、同研究室の学生研究員によるポスターによる発表をホームページ上で行います。

皆様へのお願い

 学生研究員の具体的な発表内容は、各発表画像をタップまたはクリックするとPDFで閲覧できます。
 ※今回は、鎌倉以外の地域のバリアフリーの研究成果も発表しています。
 ※令和3年3月31日まで発表を継続展示する予定です。

1.福祉避難所運営マニュアルのモデル作成(丸山 愛)

2.バリアフリーマップのアイコンと地図の配色(髙橋 棟也)

3.高齢者と身体障がい者向け運動コースマップ(先山 巧)

4.聴覚障がい者に向けたバリアフリー情報の提供(大屋 海渡)

5.バリアフリー情報を考慮した最適経路の表示(豊田 凌)

6.志摩スペイン村のバリアフリーマップ(山本 裕太)

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学生研究員による
発表